商品づくりの取り組み
パッケージと商品構成の検討案です。ここに掲載している商品は、販売用の商品案内ではありません。
私たちが築く品質管理の仕組み
01
オリーブ園
区画、品種、栽培管理、シーズンの情報を記録することを目指します。
02
収穫
日時、用途、輸送条件を、その収穫バッチの記録に結び付けます。
03
受け入れ
施設に届いた各バッチに、共通の現物確認と記録の基準を適用します。
04
加工
受け入れロット、加工バッチ、保管単位を結び付けます。
05
包装
確認済みの原料由来と品質情報を、販売ロットに対応させます。
トレーサビリティの仕組みを構築中です。
園と区画の記録を、受け入れ、加工、保管、包装ロットまで途切れなくつなぐことが目標です。
目標:QRとロットの連携
お客様には、確認が済み、公開が承認された原料由来の情報だけをお伝えします。





